公認会計士・税理士・経理・財務の転職、求人ならレックスアドバイザーズ
求人情報
レックスの転職サポート
業界・職種別の転職情報
転職成功ノウハウ
条件から求人・転職情報を探す
資格
業種
職種
上場区分
雇用形態
こだわり条件
従業員数
勤務地
年収
キーワード
現在の検索条件
コンサルティング,Big4監査法人,公認会計士
検索条件を削除する
現在の検索結果:33 件(1~33件)
合同会社デロイト トーマツ
更新日:2026年07月04日
★事業会社からのキャリアチェンジも多く、様々なバックグラウンドをお持ちの方が活躍しています。 1社での経験に限界を感じている方、上が詰まってしまっているという方にはキャリアアップを目指して頂ける環境です。 ★将来的に事業会社へのキャリアチェンジを目指す方も外から事業会社を見る事が出来、働くイメージを付けて頂く事が可能です。コンサルティングファームで働きたいが残業が不安という方は是非エントリーください。 ★カジュアル面談も可能です!フレックスタイム制・リモートワーク可能!
採用後の期待役割として本人キャリア志向や適性などにより下記業務にアサイン予定となります。 ①事業再生アドバイザー 事業・財務面に課題を抱え業績不振等の状態にある企業に対し、その事業を再生し成長軌道に戻すため、財務・事業の両面から支援、施策の実行までを一貫してサポート (具体的業務例) ・事業再生支援(Financial Restructuring)・企業再編支援(グループ内組織再編支援) ・M&A関連業務(FA、財務DD、事業DD、PMI支援等)・海外リストラクチャリング支援・法的再生支援 ②バリューアップアドバイザー ハンズオン型の業績改善プロジェクトにおけるプロジェクト・メンバーとして、営業、生産・物流等の現場オペレーションおよび経営管理の改善を支援 ⇒事業計画、経営戦略を現場に常駐して担当者の行動レベルまで落とし込み、短期的な成果創出を支援 (具体的業務例) ・ターンアラウンド(実行支援)・バリューアップ・営業、製造・物流領域における戦略・施策の立案および実行支援 ・経営管理体制(原価管理の仕組み構築など)の構築支援・後継者、ミドルマネジメントの育成支援
通常Big4 FAS系の会社では、所属するサービスライン(ファイナンシャルアドバイザリー、財務デューディリジェンス、バリュエーション等)の業務しか経験できないことが多いですが、当部門では希望に応じて複数のサービスラインの業務を経験することが可能であり、幅広いスキルを習得することが可能です。基礎的なバリュエーションスキルを持っているけど、更にM&Aの知見を広げたい、深めたいという方にとっても最適な環境が整っております。
主に国内の中堅上場企業やオーナー系中堅中小企業に対して、業種やインダストリーにとらわれず価値評価業務(バリュエーション業務)を提供するチームです。M&Aを成功するためには、蓋然性の高い企業価値評価を行う必要があり、企業価値評価は各種取引を実施する際に株主を含む利害関係者への説明責任を果たすために利用されるほか、M&Aにおいて重要となる買収価格交渉のベースとなります。当部門ではTOBや組織再編等の「上場株式を対象としたM&A」を専門としたチームや昨今、市場が拡大している「事業承継」を専門としたチームを擁していることから、「上場株式を対象としたM&A」における株式価値算定書やフェアネスオピニオン(FO)の提供業務や「事業承継」における買収価格に係る助言業務をはじめとして、M&Aの様々な局面におけるバリュエーション業務を経験することができ、M&Aに必須のスキルを磨くことができます。 ■職務内容 ・ビジネスバリュエーション(企業価値評価)・無形資産(知的財産)の価値評価 ・金融商品や債券の価値評価・財務モデリング業務(構築・検証)
通常、FAS系の会社では所属するサービスライン(ファイナンシャルアドバイザリー、財務デューディリジェンス、株式価値評価等)の業務のみしか経験できないことが多いですが、当部門では希望に応じて複数のサービスラインの業務を経験することが可能であり、幅広いスキルを習得することが可能です。また、当部門ではBig4 FAS系で唯一、TOBや統合・組織再編等の「上場株式を対象としたM&A」を専門としたチームも擁しており、金融商品取引法や取引所の規則等に関連した最新のプラクティスについても経験可能です。 加えて、日本各地の中堅オーナー企業の支援も得意とし、同じくBig4 FAS系で唯一セルサイドM&A支援を含めた事業承継関連チームを擁しております。PEファンド向けやクロスボーダー案件にも対応しており、各分野の専門家の下で、スキルを磨ける環境になっています。
主に国内の中堅上場企業やオーナー系中堅中小企業またはPEファンドに対して、業種やインダストリーにとらわれず、ファイナンシャルアドバイザリー業務を提供するチームです。 M&A戦略の策定支援からM&Aの実行支援およびPMIまで、M&Aライフサイクルの全てのステージにおいてトータルかつシームレスにサービスを提供し、クライアントの企業価値向上に貢献します。 クライアントの多様なニーズに対応すべく業務提供を行うチームを拡大するため、M&Aの専門家としてスキルアップを志す方の募集をしております。 ■職務内容 ・M&A戦略策定支援・M&A候補先企業の発掘 ・M&A実行ストラクチャーの策定支援(社内の税理士法人と協働) ・M&Aプロセスにおけるプロジェクト・マネジメント ・M&A候補先企業との交渉支援・デューディリジェンスの実行支援 ・企業価値評価・M&A実行に必要となる各種契約書の策定支援(弁護士と共同で実施) ・クライアント社内プロセスにおける承認取得支援・M&A実行後のPMI戦略策定支援
▼キャリア ・本ポジションでは、クライアントの抜本的な課題解決をするため、自分事としてクライアントと伴走しながら、現場の責任者やマネージャーとして成長する機会を提供します。一人一人が大きな裁量権を持ち積極的に挑戦できる環境であるため、自らがリーダーシップを取って未経験領域にも果敢にチャレンジし、成長していくことが可能。 ・Digitalを軸にクライアントの経営課題を本質的に解決するような支援ができ、「IT/デジタル×経営」に強い人材になることが可能です。 ▼組織の雰囲気・環境 ・案件のみに限らず、組織の強化に向けても意見を出してチャレンジできる環境があります。(案件獲得に向けて採用活動を活発にしたい等) ・出社かリモートワークかは案件の状況やクライアントのニーズに応じて調整しております。現在は半数程度の方がリモートワークをしています。
我々はM&Aや新規事業の構築支援といった、『企業の未来を左右する局面』での包括的なサービスを提供しています。 Digital部門のミッションは、社会の不確実性の中で対応を迫られる企業に対して、オペレーション・テクノロジーの側面で、問題解決に向けて計画策定から実行まで迅速かつ柔軟に支援することです。 【M&A】 ■国内及びクロスボーダーでの企業買収・統合・分離等の、案件組成段階からDay1以降までを含む、M&Aのライフサイクル全体に渡ってのアドバイザリー業務(オペレーション・テクノロジー関連での支援、PMOでの支援) ◇サービス内容 ≪M&A前の戦略のサポート≫ ・IT領域におけるスタンドアロンイシューの洗い出しおよびカーブアウト方針の検討 ・DD受入支援(DDプロセス全体のコーディネート、開示資料作成など) ≪On-Deal局面におけるサポート≫ ・IT/Operationデューディリジェンス(開示資料の確認・分析、リスク調査、コスト試算など) ・IT/Operation領域のDay1支援(Day1タスクの洗い出し・管理、イシュー特定、TSAの整理・締結支援など) ≪M&A後の戦略のサポート≫ ・新会社における分科会実行支援/PMO・業務設計・システム ・新会社におけるシステム導入支援およびプロジェクトマネジメント ・新会社等におけるDigitalizationをテーマとした計画策定 ◇サービス事例 ・メーカーによる同業他社の事業取得におけるバイサイド支援としてIT/Operationデューディリジェンスを実施 2~3名程度のチームに分かれてカーブアウトイシューの分析・スタンドアロンコストの試算・Valuationへの影響調査を実施 【Consulting】 ■M&Aプロジェクトを通じて培ったプロジェクトマネジメントやオペレーション・ITに関するナレッジ・ノウハウなどを活用した、新規事業の構築支援等のコンサルティング業務 ◇サービス内容 ・事業会社向けの新規ビジネス立ち上げにおける業務設計・システム構築支援 ・官公庁・自治体向けの構想策定、プロジェクト垂直立ち上げにおけるPMO・業務設計・システム構築支援 ◇サービス事例 ・全体で約2万人が関与する官公庁向けの事務事業立ち上げにおける業務設計・システム構築支援および全体PMOを実施 ―事務局や全体管理等のプロジェクト管理 ―支給基準・問合せ、申請受付、審査、給付の各プロセス・ITシステム等の設計・導入 ―個別対応を行うためのスキーム構築及び体制組成、運用支援 【Analytics】 ■データ活用や予測モデル開発を駆使した、企業の様々な局面(買収/売却、フォレンジック、再生など)におけるデータ分析業務およびソリューション提供 ■SCMやCRMなどデータ活用を軸としたコンサルティング案件のプロジェクトマネジメント
企業名非公開
更新日:2026年06月18日
・会計のプロフェッショナル集団であるという大きな強みに加え、 経営戦略やITシステムなどの切り口からも、クライアントにワンストップのソリューションを提供しています。 ・クライアントの財務状況を熟知した監査法人ならではの視点で、アドバイザリーサービスを提供しています。
IPOを目指す未上場企業や企業からのスピンオフ等によって上場を目指す場合の以下のような業務を中心に従事いただきます。 ■IPO課題調査(ショートレビュー)およびフォローアップ ■決算業務に関する助言業務(決算プロセスの構築、決算早期化、決算作業の効率化) ■業務フローの構築に関する助言業務 ■J-SOX対応に関する助言業務 ■事業計画の策定に関する助言業務 ■エクイティストーリーに関する助言業務 ■上場申請に必要な書類の作成に関する助言業務 ■海外企業の国内IPO支援業務 ■国内企業の海外IPO支援業務(US上場など) ■クロスボーダーオファリング(グローバルオファリングなど)支援業務 ■その他海外関連IPOアドバイザリー業務
PwC Japan有限責任監査法人
・ビジネス拡大による採用です。新設され5年程の新しいポジションとなります。 ・将来的には経理業務高度化や業務改善支援等にも携わって頂く可能性がございます。 ・【教育・研修について】ご勤務を頂く前に当該業務に関するレクチャーを実施致します。 (派遣業務開始後も業務に必要な知識を要請に応じて追加レクチャーします)
【業務内容】 弊社クライアント企業の経理部門等に対する人材派遣等を通じたサポート業務をご対応頂きます。 具体的には ・会計仕訳記帳業務の補助 ・固定資産の台帳登録 ・管理業務や日常経理業務の補助(伝票内容の確認・入力など) ・法人税申告書作成補助業務等 ・その他、送金、預金口座管理業務 をご対応頂く予定です。 また、繁忙期においては ・月次及び四半期決算 ・年次決算等 決算業務に係るサポート業務にも従事頂く予定です。加えて、クライアントが抱える経理以外の課題に対するプロジェクトにも関与頂く可能性がございます。
・ビジネス拡大による採用です。新設され5年程の新しいポジションとなります。 ・会計士が所属するプロフェッショナルファームでの経理経験を通じ、専門的なスキルを身に着けることが可能です。 ・クライアントは上場企業や大手金融機関等がメインになるため、上場経理に携わることが可能です。 ・志向性に合わせてアドバイザリー業務のプロジェクトにアサインも可能です。 ・実務を開始いただく前に、原則、研修を受けていただき準備をした上で業務を開始いただく予定です。 本顧客先は当グループの長期的な顧客であり、深い信頼関係がベースにあります。
【業務内容】 大手クライアントの経理部門の一員とし経理業務支援をメインにご担当いただきます。 ご志向性に合わせてアドバイザリー業務のサポートも経験なポジションです。 従来よりお取引のある上場企業や大手金融機関等を中心としたクライアントのため、安心して業務に従事していただけます。 具体的には ・連結決算対応 ・個別決算リード ・IFRS対応 ・会計仕訳記帳業務 ・固定資産の台帳管理 ・管理業務や日常経理業務(伝票内容の確認・入力など) ・法人税申告書作成補助業務等 ・その他、送金、預金口座管理業務 をご対応いただく予定です。 また、加えて、クライアントが抱える経理以外の課題に対するプロジェクトにも関与いただく可能性がございます。 【キャリアパス】 ・将来的には経理業務高度化や業務改善支援等にも携わっていただくことが可能です。 ・志向性に合わせて将来的にアドバイザリー業務や会計士として活躍いただくことも可能です。
株式会社 Univis America (ユニヴィスアメリカ)
・米国NewYorkにて日系企業向けの会計・税務コンサルティング業務等を営むUnivis America LLCの日本法人として2023年9月に設立したばかりのオフィスです。 ・米国法人・日本法人共に、大手会計ファームから独立をしたメンバーが設立しました。 ・ご自身の強み、興味に応じて様々な仕事に触れる機会がございます。また、ご自身の 能力に応じた一定の裁量権を得ることができるほか、新たなサービスラインの開拓等 にもチャレンジしていただけます。 ・日本法人で採用となりますが、経験・能力に応じて米国での勤務のチャンスもあります。
以下が現在の主な業務ですが、成長著しい組織ですので、ご自身の強み、興味に応じて様々な仕事に触れる機会がございます。 また、ご自身の能力に応じた一定の裁量権を得ることができるほか、新たなサービスラインの開拓等にもチャレンジしていただけます。 <具体的な業務内容> ・日系企業の米国進出支援 ・米国における会社設立支援 ・US-GAAP、IFRSの導入コンサルティング ・NASDAQ上場支援、J-SOX導入支援、決算体制構築、決算高度化支援 ・資金調達支援、給与計算、法人税務申告、個人税務申告 ・その他、会計・税務・コンサルティング関連業務
◆RA部門でのキャリアにおける3つの特徴 1.ライフステージに合わせた柔軟な働き方とフラットカルチャー(法人内満足度調査トップクラス) 2.圧倒的な専門性の獲得による、市場価値の向上 3.多種多様なサービスを経験することができ、個の成長を「安心して」 追及できる ※リモートワークの案件が多く、顧客常駐型のビジネスではないため、年間を通じて多様な案件に関わることが可能です。 ※大手企業のCxOなど経営幹部とのコミュニケーションが多く、中央省庁への出向機会もありキャリア上の広がりもあります。
◆コンサルティング業務 ■サイバーセキュリティ: ・サイバー攻撃対応に必要な組織 / 技術 / プロセス等に関する評価、および管理態勢の構築支援や先進事例の調査 ■IT / DXガバナンス: ・ITの効果的活用やDX推進に伴うリスク管理・監督の枠組みの構築支援 ・大規模インシデント発生時の検証、再発防止支援 ■データ&プライバシー: ・プライバシー規制対応や情報管理の枠組みの構築支援・データ解析に基づく事業変革支援、内部不正の調査支援 ■社会課題 / リスクへの対応: ・政府機関や地方自治体等に対する政策提言や推進支援・災害 / パンデミック等の発生に備えたレジリエンスの構築支援や検証 ◆各種システム監査 / セキュリティ監査 ■システム監査・セキュリティ監査 ・ITリスクに係る個別テーマや内部統制の監査 ■会計監査、内部統制監査(J-SOX)におけるIT内部統制の評価業務 ・IT全般統制の評価 ・サイバーセキュリティリスクの理解 等
有限責任監査法人トーマツ
更新日:2026年06月07日
・チームワーク重視、仲間への思いやりを重視した組織であり、他の会計系やコンサルティング会社にはない家族的な雰囲気があります。離職率も低く、7%未満です。 ・他の法人にはない会計×デジタルの研究・開発に力を入れており、AIや新しいアプリケーションの導入も進んでいます。 ・リモート勤務可ですが、年4回のオンサイトでの会議があり、食事付きの懇親会も企画されています。様々な方と横のつながりをもてる機会があります。 ・22時から翌朝5時まではPCログインができないため、メリハリをつけてWLBを保てます(管理職、グローバル案件従事者を除く)。
会計・経理を軸にしながら、それに閉じず、事業と会計が交わる領域、非財務情報の開示と企業価値が交わる領域、プロセスと会計システム・AI・そのほかデジタルテクノロジーが交わる領域など、幅広いサービスを展開しているチームです。 ■会計基準・イネブラー整備…米国・日本市場への上場、IFRS・その他会計基準の導入、プロセス・マニュアル整備 ■経理オペレーション変革…経理業務の変革(BPR)、決算期統一・早期化、経理・決算プロセスの運用 ■サステナビリティ・非財務情報開示…非財務情報の開示、企業価値との関連分析、投資家コミュニケーション ■財務会計システムサポートとデジタル化…財務会計システムの構想・要件定義・テスト・導入、プロセスデジタル化 ■アカウンティング基盤全体(広義の会計)…戦略リスク管理、CFO組織の将来像、会計人材マネジメント
更新日:2026年05月26日
【FRAのアドバイザリー業務の特徴】 FRAの特徴は、監査法人の提供するアドバイザリーサービスとして、公認会計士としての会計や内部統制に関する高い専門性と実務経験を生かし、監査に耐えうる水準を考慮したうえで、その企業の課題にとってベストな提案、解決を支援する点です。これが、一般的なコンサルティング会社との違いです。 また、海外メンバーファームと共同で行っているプロジェクトも数多く、多種多様なバックグラウンドのメンバーが、当法人がグローバルに共有するベストプラクティスを活用しながら協働し、お互いに影響を受けあって、自身の成長をはかれる環境も特徴の1つです。
・M&A取引および資本市場取引にかかる会計アドバイス ・財務報告領域のポスト・マージャー・インテグレーション(PMI)支援業務 ・財務報告プロセス高度化(BPR)支援業務 ・経理DX支援 ・複雑な財務会計領域にかかる会計アドバイス ・IFRSおよびUSGAAPに基づく財務報告作成支援業務 ・IFRSおよびUSGAAP導入支援業務 ・J-SOX およびUS-SOX への対応支援業務
更新日:2026年05月14日
■世界的コンサル出身の代表が2010年に設立。少数精鋭ながらクライアントも超一流です ■フォレンジックの分野では、Big4以外で右に出るファームは存在しないほどの強み有! ■代表・主要メンバー・顧問は、アーサーアンダーセン出身者が中心。 有資格者の在籍数が多く、各国の会計士資格を持つ方や弁護士が多数活躍! ■しっかり仕事をしてしっかり稼ぐ。過去にはなんと決算賞与1年分以上の実績あり! ■3か月毎に勤怠を管理しているスーパーフレックス制。定時もコアタイムもありません! アサインされる業務によって出社もありますが、完全在宅も可能な労働環境です ■産休育休実績有。在籍10年以上のスタッフも多く、男女問わず長く定着いただける環境です◎
能力、適性などにより以下の業務に携わります。 ■IFRS・USGAAPコンバージェンス、財務諸表作成 、IFRS導入支援 ■IFRS影響分析と導入計画の立案支援、プロジェクト管理、システム整備など ■過年度遡及修正支援 ・過年度訂正有価証券報告書、訂正短信作成、フォレンジック調査 ■IPO支援、JSOX整備支援、内部統制整備支援 ■その他 ・のれん減損、子会社・関連会社株式の減損、減価償却方法・耐用年数の変更、 収益の認識基準など ・財務デューデリジェンス ・アニュアルレポート作成、決算業務/監査対応支援 ・PMI ※チーム制を取っており、急な案件にも対応できる体制です ※適性により、海外企業のクライアントも担当します
更新日:2026年05月02日
更新日:2026年04月30日
・会計のプロフェッショナル集団であるという大きな強みに加え、 経営戦略やITシステムなどの切り口からも、クライアントにワンストップのソリューションを提供しています。 ・クライアントの財務状況を熟知した監査法人ならではの視点で、アドバイザリーサービスを提供しています。 ・日本企業の必須課題となってきている企業の再編成、クロスボーダー等難易度の高い案件にチャレンジできます。
■業務内容 ・会計監査の経験を活かした、M&AのPMI領域のアドバイザリー業務 (特に会計・内部統制領域を主とする、そのほか財務税務調査(DD)含む、海外業務もあり) ・会計監査の経験を活かした、M&A等のトランザクション前後のDDやストラクチャーに関するアドバイザリー業務 (主に会計領域が対象。その他、PMI領域も含む。海外業務もあり)
1.海外案件、大規模案件への参画が可能 当法人は関西でのアドバイザリー部門の組織規模が大きく、またサービス提供範囲も広いため、他法人では東京勤務でないと担当できないような、短期・中期の海外出張を伴う海外案件や大規模案件も関西にいながら担当することが出来ます。 2.監査法人のアドバイザリー部としての情報力 当部門は監査法人のアドバイザリー部門なので、監査部門との連携も強く、グローバルGRC領域に関する最先端の知識・情報に触れることができるという特徴があります。 3.他部門やグループ会社との連携 既に監査部門で関係のあるクライアントや、他グループ会社よりクライアントを紹介されること多く、また他のグループ会社と共に連携してプロジェクトを実行することもあり、幅広い領域・分野に関わるチャンスがあります。 4.幅広いバックグラウンドを有する人材の活躍 当部門では幅広いコンサルティングサービスを提供しているため、さまざまなバックグラウンドの方が活躍することが出来ます。
経理財務部、経営企画部等のCFO組織が直面する様々なリスクをマネジメントする仕組みを構築することによって、クライアントの持続的成長をサポートするためのサービスに従事していただきます。 【サービス事例】 1.グループ経営管理制度構築:予算・実績管理の高度化、業績管理高度化、原価管理制度再構築など 2.グループ会計制度構築:IFRS導入、グループ会計基準・ルールの策定、連結報告制度の設計など 3.オペレーション改善:決算期統一・決算早期化、経理業務の効率化、会計システム導入、SSC設立、BPO活用など 4.内部統制・内部監査:内部統制の効率化・高度化、内部監査のコソーシング・高度化など 5.ESG・Sustainability:統合報告を含むESG情報開示、インターナル・カーボンプライシング活用、TCFDなど
■結婚、出産・育児、介護等のライフイベントと両立しやすい環境として、場所や時間による制約に縛られないはたらき方を推進しています。 ・働く場所:プロジェクトによってクライアント先、法人オフィス、在宅など様々な勤務形態が可能です ・働く時間:短時間勤務や勤務時間をずらす等柔軟に選択できます ■上位者による業務の指導や業務割当の調整をサポートするコーチ制度、身近な相談相手として社歴の近い先輩メンバーによるチューター制度などが整備されており、困ったことがあれば随時相談することが可能です。 ■グループのネットワークを活用し、多様な人材とコミュニケーションをとりながらプロジェクトをすすめることも可能で、チームとして、組織として、相互にリスペクトしながら成長できる環境です。
機関投資家を始めとする外部ステークホルダーからの企業に対するESGに関する取組・開示要請が高まる中、欧米やIFRS財団を中心にグローバルで非財務情報開示の制度化の動きが加速しており、日本も例外ではありません。企業においては、非財務情報開示への対応を行う中で、ESGに関する情報収集等の業務プロセスやシステム対応などが必要となってきており、コンサルティングへの期待値も高まっています。 西日本リスクアドバイザリーでは、法規制へのコンプライアンスはもとより、経営戦略とESG戦略との統合やESGデータガバナンスの構築など、企業のESG経営レベルに応じたアドバイザリーサービスを提供することにより、企業のESG経営の高度化に貢献していきます。 【プロジェクト例】 ◆サステナビリティ情報開示対応アドバイザリー -米国SEC気候変動開示対応 -欧州CSRD開示対応 -ISSBサステナビリティ開示対応 ◆サステナビリティ戦略立案アドバイザリー -非財務情報の定量分析 -財務KPIと非財務KPIの統合によるESG経営高度化 -中長期目線の競争優位性に資するマテリアリティ選定 ◆サステナビリティデータガバナンス構築アドバイザリー -ESGデータモデルに基づくデータ設計・システム基本構想策定 -Power Platform等のBIやRPAのローコードツールを活用したESGデータ収集システム構築 クライアントが抱えるESGを巡る諸課題に対して、様々な専門家と連携をしながら、西日本エリアのグローバル企業を中心にESGアドバイザリーサービスを提供しています。
■業務内容 ・会計監査や経営企画等の経験を活かした、事業承継および関連するグループ再編やM&A、事業売却等に関するアドバイザリー業務 (主に会計領域が対象。その他、経営計画策定支援等も含む。海外業務もあり) ・企業価値向上のための経営管理基盤構築支援業務(ROIC実装支援等) ※M&A&Dは合併(merger)・買収(acquisition)・会社分割(divestiture)を通じた企業再編を指します。
・会計のプロフェッショナル集団であるという大きな強みに加え、 経営戦略やITシステムなどの切り口からも、クライアントにワンストップのソリューションを提供しています。 ・クライアントの財務状況を熟知した監査法人ならではの視点で、アドバイザリーサービスを提供しています。 ・IPOへの熱意のある方を歓迎します。
■IPO課題抽出調査(ショートレビュー) ■IPO準備における内部管理体制構築、決算早期化支援などのアドバイザリー業務(国内、インバウンド、アウトバウンド) ■IPO後の市場替えに向けた成長のための体制構築のアドバイザリー業務 ※IPO準備は、上場会社となるために、ガバナンス、組織、業務、会計、システムなど幅広く改善が必要となる場合が多いです。 これらのIPO準備会社のニーズに対応すべく、IPOに関する総合的なアドバイザリー業務を提供しています。 IPOは新興企業のIPOのみならず、大企業からのスピンオフ上場やプライベートエクイティファンドの投資先等のIPO準備も対象としています。 会計士資格保有者については、業務の一環としてIPO監査業務に一部従事頂くこともあります。
・マーケットの需要拡充は確実! ・幅広い観点から経営に潜むリスクを見つけ出し、企業の成長とビジネス変革に寄与できる案件です!
ERPやクラウドの財務・非財務(サステナビリティ等)DXツール導入助言業務を中心に従事いただきます。 ・ERPの導入助言については、基本的にグループのコンサルティング会社とジョイントプロジェクトとなります。 ・主に財務会計、管理会計領域における導入助言となり、基本構想策定、要件定義、設定、テスト、トレーニング、ハイパーケア等の業務に従事いただきます。 チームの強み ・監査法人に所属する事業部として、強みである会計、規制対応、内部統制、監査等の目線で導入助言において付加価値を提供することを目指しています。 ・入社後の各種トレーニングも準備しています。 ・クロスボーダーの導入案件にも従事可能です。
・株式上場(IPO)準備は、上場企業にふさわしい経営組織を確立するため、全社を巻き込むプロジェクトとなります。その課題は、会計・税務・業務フロー・システム、労務管理など広範であり、かつ、同時並行的に対応する必要があります。 ◆当部門のご紹介HP https://www.pwc.com/jp/ja/services/assurance/ipo.html ◆ニュースリリース IPO簡易診断ツール https://www.pwc.com/jp/ja/press-room/ipo-shindan210804.html
・株式上場(IPO)に向けた課題把握(予備調査)・アクションプラン作成支援・事業計画策定支援 ・コーポレートガバナンス構築、経理事務整備、社内管理規定整備、業務プロセス整備、会計処理変更、財務報告に係る内部統制報告制度対応、内部管理体制定着化、ITシステム構築、上場申請書類作成などにおける各種支援 ・株式上場(IPO)プロジェクトマネジメント ・海外株式市場上場支援 等 <その他> 我々は、早期に株式上場を果たすためには、上場を志す企業を取り巻く専門家同士の協力関係が欠かせないと考えており、広範なネットワークを構築し、協業を通じてスムーズな株式上場をサポートします。 【FRAについて】 ~会計×デジタル×グローバル の先端部門~ 財務報告アドバイザリー部(Financial Reporting Advisory、以下“FRA”)は、PwCあらた有限責任監査法人の中で主に大手企業および銀行を中心とするアドバイザリー業務を専門に行う部門です。 PwCあらたは、大手監査法人の中で最もはやく独立したアドバイザリー部門を組織し、15年以上にわたってアドバイザリー業務を提供しています。
【キャリアパス】 ・今後拡大することが予想されるサステナビリティ領域に早期から関与し、専門性を身に付けることで、同領域の第一人者として活躍することができる。 ・基準の理解、基準の適用と応用、調査・分析、論理的な整理等を日々の業務から、ハード、ソフトスキル両面から身に着け磨くことで成長することが可能、ビジネスでの基礎スキルと+αの付加価値を得ることができることから、キャリアにおける自己の可能性を広げることができる。自己のゴールに向けた様々な選択肢を持つことができる。 ・社会課題解決に貢献できる業務であり、アドバイザーとしての中長期的なゴールを達成できる。
サステナビリティ領域におけるアドバイザリー業務およびそのサポート業務 ・各種基準・フレームワーク(ISSB/SSBJ, SEC, CSRD/ESRS等)導入および内部統制構築に係るアドバイザリー業務 ・サステナビリティ格付に関するアドバイザリー業務 ・サステナビリティに関する規制動向・業界動向のリサーチ業務 ・サステナビリティ開示 内部監査支援 ・統合報告書高度化支援 【サステナビリティ業務全般の魅力】 ・比較的新しい業務分野であるため、この領域での第一人者を目指すことができる。 ・近年注目を集めているサステナビリティをはじめとした非財務情報の開示及び保証に関する専門性を身につけることができる。 ・クライアントの新規規制への開示対応や関連する内部統制構築について、アドバイザリーとしてDay0から関与することができる。 ・サステナビリティ関連部門だけではなく、企画部門や経理・財務部門等を巻き込んだクライアント全社レベルのプロジェクトに関与することができる。 ・業務を通じて、自社及びクライアントのサステナビリティ領域のリスキリングに貢献することができる。
・グローバルに展開する企業が抱えるガバナンス・リスク管理・コンプライアンスの課題を解決するための先進的な実務に関与頂く機会があります。 ・メンバーファームと連携し、クライアントに対してグローバルベースでサービス提供を行い、グローバル・プロジェクトを経験する機会があります。 ・ご本人のキャリア形成のため、弊法人全職員を対象とした資格試験補助制度に加え、当部の業務に関連した部門独自の資格試験補助制度(合格祝金支給や年会費負担)を設けております。
■取締役会、監査委員会、監査役会の実効性評価支援 ■グループ/グローバルガバナンス態勢の設計・構築・高度化支援 ■グループ/グローバルでの経営管理/リスク管理/コンプライアンス態勢の設計・構築・高度化支援 ■企業全体のアシュアランス機能連携の強化支援(3つのディフェンスラインの整理) ■リスクガバナンス、リスクアペタイトフレームワークの整備 ■内部監査体制高度化支援(アウトソーシング/コソーシング業務、外部品質評価等) ■監査役監査支援(コソーシング業務等) ■内部統制評価支援(JSOX/USOX含む) ■不正対応と不正リスクのマネジメント態勢の設計・構築・高度化等 ■GRCツール導入に関するアドバイス ■ESGに係る監査を通じた現状評価やリスク管理への組み込みに係る支援 など 【GRCについて】 グローバル化、M&Aの活発化、市場環境の変化、イノベーション、規制変更、労働人口減少、内部不正、サイバー犯罪、自然災害など、企業が対応すべきリスクは多様化し、日々変動しています。 また、企業は持続的な成長と中長期的な企業価値向上の観点から、実効的なガバナンスの構築がよりいっそう求められてます。 そのような状況の中、事業アイデアの誕生からグローバル企業に成長するまでの企業の様々なステージに応じ、企業のニーズを一から把握し、パートナーとして会社と一緒に企業価値を向上させることが期待されています。
PwC Japan有限責任監査法人(大阪オフィス)
・プロフェッショナルスキル、堅実な監査アプローチに加え、人工知能(AI)などのテクノロジーを融合し、デジタル社会に信頼を築くプロフェッショナルファームを目指しています
・SOX対応支援、内部統制構築支援 ・会計監査支援 ・内部統制評価支援業務 ・ITガバナンスの評価、システム監査、情報セキュリティ監査 、サイバーセキュリティ評価 ・ITガバナンス、リスク管理態勢構築支援 ・情報セキュリティ管理/情報管理/サイバーセキュリティ対策/システムリスク評価・管理態勢の構築、高度化支援 ・内部監査/モニタリング態勢の構築、高度化支援 ・変革時のシステム・組織の評価支援
・当社のフォレンジックサービスは、上場企業等において発生した不正・不祥事等に対して 事実解明・調査の危機対応を 支援するとともに、その後の再発防止策の策定・実施を支援しています。また平時における不正予防やコンプライアンスに係る取り組みも支援することで、クライアントである企業の価値の維持・向上に貢献しています。
A)会計不正、品質不正、贈収賄、競争法等あらゆる不正・不祥事についての調査贈収賄、競争法、および人権コンプライアンスに関する下記を含むサービス提供 ①コンプライアンスプログラム構築支援 ②リスク評価及びギャップ分析 ③研修の提供 ④企業買収時のコンプライアンスデューデリジェンス ⑤規定類の整備 ⑥コンプライアンスプログラム外部評価 B)契約遵守に関する調査(ライセンス調査、サプライヤー調査、ディストリビューター調査等、私企業間の契約について、相手方が契約遵守している事を確認するための調査) C)企業危機対応支援 D)係争・訴訟支援 ・グローバルを舞台とし、会計、法務、ビジネス、テクノロジーの知見を集約してクライアントの危機対応を支援するフォレンジックの分野は、大きな成長分野であり、PwCネットワーク内の世界最高水準の専門家と協働する中で、様々な専門知識、国際感覚、人間性を高めることができます。
・グローバルに展開する企業が抱えるGRCの課題を解決するための先進的な実務(例えば、自動化統制や生成AIを利用した業務効率化、サイバーリスク対応、EGS対応など)に関与頂く機会があります。 ・メンバーファームと連携し、クライアントに対してグローバルベースでサービス提供を行い、グローバル・プロジェクトを経験する機会があります。 ・現在未経験の領域であっても、各分野におけるスペシャリストになるまで十分なサポートをOJTおよびOff-JT(研修、e-learning)を通して行います。そのため、グローバル・プロジェクト参画を通じてキャリアを築かれたい方、企業・社会全体に大きなインパクトを与える仕事を経験されたい方、企業が現在直面する新しい課題を解決することを通して達成感を実感されたい方などにおすすめできるポジションです。 ・ご本人のキャリア形成のため、弊法人全職員を対象とした資格試験補助制度に加え、当部の業務に関連した部門独自の資格試験補助制度(合格祝金支給や年会費負担)を設けております。
具体的に提供しているアドバイザリー・サービス例は以下の通りです。 1. ガバナンスおよび内部監査支援 グローバルガバナンス態勢の設計・構築・高度化支援(内部監査、企業全体のアシュアランス機能連携、企業風土改革、GRCツール導入支援) 内部統制評価支援(JSOX/USSOX含む) 取締役会の実効性評価支援 不正調査およびガバナンス再構築支援 2. リスク管理およびコンプライアンス支援 グローバルリスク管理の設計・構築・高度化支援(TPRM(第三者リスク管理)体制構築支援含む) グローバルコンプライアンスリスクアセスメントおよび高リスク領域の統制強化支援 新法規制の調査および対応プラクティス支援 3. その他、GRC関連支援 BCPおよびオペレーショナルレジリエンス態勢構築支援 ESGリスク管理支援
当監査法人は、リモートワーク導入率100%・月平均残業時間7.6時間(2021年度 / 法定外労働時間)・男性の育児取得率100%目標など、働きやすさにも配慮した環境整備に取り組んでいます。
本ポジションにおいては、以下サービスを中心としてご活躍頂ける方を募集致します。 ■海外のグローバル企業向けインバウンド・サービス ・在日拠点に対する内部監査/内部統制評価支援 ・在日拠点に対する経営管理/コンプライアンス態勢の構築、高度化支援 ・海外拠点及び在日拠点における各国当局対応支援 ■グローバル展開する日本企業向けアウトバウンド・サービス ・海外拠点に対する内部監査/内部統制評価支援 ・グローバル/海外地域統括会社レベルでの内部監査体制の構築、高度化支援 ・海外拠点の経営管理/コンプライアンス態勢の構築、高度化支援 ※内部監査/内部統制評価の知識は入社後に習得頂きますので、内部監査関連の知識・経験のない方でも可能です。
・一つの会計ソリューションに留まらず、あらゆる種類・規模の会計プロジェクトへ関与することができ、会計ソリューションをサービスとして実際に提供するために必要な知見と能力を得ることができる。 ・難度が比較的高いプロジェクトへの参画を想定しており、ストレッチングでスピード感あるプロジェクト環境においてビジネスパーソンとしての自己の成長を加速させることができる。 ・コンサルティングファーム等では「汎用スキル」とされるプロジェクト管理能力をFRAでは新たに「専門スキル」と位置付け、PMO等の経験を自身の専門性につなげる形でキャリアを構築することができる。 ・海外のPwCオフィスとの協業により、英語力をはじめとした自身の能力を活かし、多種多様なプロフェッショナルに囲まれた環境でグローバルなマインドセットとコミュニケーションスキルを更に養うことができる。
・会計領域を基軸としたプロジェクトの工程設計、計画策定および進捗その他の管理に係る業務 ・FRAのプロフェッショナルスタッフに対するプロジェクトマネジメントの教育・指導に係る業務 【採用背景】 ・FRAにおいて大規模・複雑なプロジェクトが増加する中で、それらプロジェクトにおける会計ソリューションそのものの専門家は揃っているものの、会計ソリューションをプロジェクトの形に仕立て、推進する役割を担うリソースが不足。 ・これに対応するため、プロジェクトを管理するための専門職としてのプロジェクトマネージャーをプーリングした新チームをFRAにおいて設立することになり、そのメンバーを募集することとなった。 FRA(Financial Reporting Advisory/財務報告アドバイザリー部)は、主に大手企業および金融機関に対して財務会計領域を中心に様々なアドバイザリー業務を提供しています。IFRSおよびUSGAAPに基づく財務報告作成支援、IFRS導入支援、内部統制構築支援といった会計関連業務に加え、金融機関のグローバル化や経営環境の変化に伴い、リスクデータ整備支援やデジタルテクノロジーの活用による業務変革の支援など、会計関連業務以外の業務領域を拡大しています。 昨今では、各産業で培ったノウハウをベースに財務部門・経理部門のデジタルトランスフォーメーションのサポートも行っています。
各分野ごとに経験豊富な専門家がいますので、現在未経験の分野であっても、専門家となるまで十分なサポートをいたします。 ・当部では、ご本人のキャリア形成のため、弊法人全職員を対象とした資格試験補助制度に加え当部の業務に関連した部門独自の資格試験補助制度(合格祝金支給や年会費負担)を設けております。 ・海外出張や海外PwCとコラボした海外案件も多いため、英語を活かしたい方、グローバル志向が強い方にはご活躍いただける機会の提供が可能です。
具体的に提供しているアドバイザリー・サービス例は以下の通りです。 -グローバルコンプライアンス態勢構築支援 -コンプライアンス・デューデリジェンス(CDD)及び買収後のコンプライアンス態勢高度化 - Enterprise Risk Management (ERM) フレームワーク構築支援 - 金融リスク管理手法の高度化支援・検証 - 金融リスクモデル高度化支援・検証 - 経営管理・リスク管理のためのデータマネジメント高度化支援 - 経営管理・リスク管理メソドロジーの導入支援 - 金融規制の対応支援 -アンチ・マネー・ロンダリング等金融犯罪対策支援
更新日:2026年04月16日
M&A、ファイナンシャルアドバイザリーサービスではパイオニア的な存在として知られているため、信頼と実績があり金融機関や投資銀行などから多くの依頼案件があります。
財務及び事業に関する深い知見をもって、クライアント並びにその投融資先に対して主に以下のアドバイザリーサービスを提供する。 【提供するアドバイザリーサービス】 ■事業の継続、売却、清算等戦略オプションの検討及び実行支援 ■私的整理(事業再生ADR・地域経済活性化機構・中小企業再生支援協議会・任意整理)及び法的整理(民事再生・会社更生)支援 ■資本、事業、業務、組織等について抜本的な見直しを含む中期経営計画の策定及び実行支援 ■事業承継、業界再編、組織再編等のM&A案件の発掘及びファイナンシャル・アドバイザリー(FA)業務 ■再生型M&A案件のFA業務 ■再生ファンド・PEファンド・不動産ファンド等投資家による投資検討・バリューアップ・Exit支援 ※上記は雇入れ直後の業務範囲であり、会社の定める業務内容に変更の可能性あり ※勤務地変更の範囲:会社の定める場所
更新日:2025年11月07日
スタッフ(アナリスト)として 下記コンサルティング業務をご担当していただきます。 ■IFRS・USGAAPコンバージェンス、財務諸表作成 、IFRS導入支援 ■IFRS影響分析と導入計画の立案支援、プロジェクト管理、システム整備など ■過年度遡及修正支援 ・過年度訂正有価証券報告書、訂正短信作成、フォレンジック調査 ■IPO支援、JSOX整備支援、内部統制整備支援 ■その他 ・のれん減損、子会社・関連会社株式の減損、減価償却方法・耐用年数の変更、 収益の認識基準など ・財務デューデリジェンス ・アニュアルレポート作成、決算業務/監査対応支援 ・PMI ※チーム制を取っており、急な案件にも対応できる体制です ※適性により、海外企業のクライアントも担当します
更新日:2025年09月05日
M&A、ファイナンシャルアドバイザリーサービスではパイオニア的な存在として知られているため、 信頼と実績があり金融機関や投資銀行などから多くの依頼案件があります。
【リストラクチャリング部門での事業の再編・再構築、ターンアラウンドに関するアドバイザリーサービス】 事業の最適化・再構築・再編に関して、財務とオペレーションの両面での検討・改革からM&A(買収・JV・売却等)の活用まで一気通貫したサービスを国内/クロスボーダーで提供します。 1. オペレーションと財務の最適化/リストラクチャリング 2. ターンアラウンド計画の立案・合意形成・実行 3. M&A型ターンアラウンド(再編、JV化・解消、売却・撤退、再生投資) 4. 海外事業リストラクチャリング 5. 投資案件の検証・見直し・撤退 6. 法的整理・私的整理手続き支援 7. レンダーアドバイザリー
更新日:2025年09月03日
・世界145以上に展開し、豊富なグローバルネットワークを保有し、M&Aアドバイザリー、企業再生、デューデリジェンス、不正調査分野における国内先駆者です。 ・この度組織拡大に伴い、大阪事務所で増員募集中です。
・日本国内外における企業間のM&A(合併、株式交換、会社分割、買収、売却、資本提携)に関するアドバイザリー業務 ・M&A案件における企業・事業価値評価業務ならびにその他無形資産などの評価業務 ・M&A案件におけるストラクチャリング業務
更新日:2025年08月29日
・M&Aにおける 財務デューデリジェンス ・価値評価及び株式売買契約書へのインプット ・PMIでの問題点抽出及びPMI支援関連サービスの提供 関与する業界は製造業、サービス業から資源・エネルギーまで幅広く、地理的にも国内案件にとどまらずに欧米や新興国の案件を多く手掛けています。
2025.09.10
会計事務所の仕事内容とは?業務内容・繁忙期・必要なスキルを解説!
2025.09.26
税理士事務所で働くには資格が必要?採用・仕事に直結する資格を解説
会計事務所の選考で行う適性検査とは?対策方法と準備のコツを解説!
2026.01.21
税理士法人への転職を成功させるには?Big4・大手・中堅・小規模の違いや働き方を徹底比較
公認会計士のキャリアは、監査法人にとどまらず、実に多様なフィールドへと広がっています。財務コンサルティングや税理士法人での専門業務はもちろん、一般事業会社における経理・財務ポジション、さらにはCFO候補として経営に関与する役割まで、選択肢は豊富です。特に近年は、スタートアップやベンチャー企業でのニーズも高まっており、資金調達や管理体制の構築といった経営の根幹に関わるポジションで、会計士の専門性が求められています。レックスアドバイザーズでは、会計士専門の転職エージェントとして、こうした多様な選択肢の中から、あなたに最適なキャリアをご提案しています。
はい、監査で培った知識やスキルは、他業種でも十分に発揮できます。例えば、経営企画やIR(投資家向け広報)、内部監査、IPO準備といった分野では、監査出身者が即戦力として活躍している事例が多数あります。監査業務を通じて得た「全体を俯瞰する力」や「リスクを見極める視点」は、企業の意思決定や戦略立案において非常に重宝されます。業界を超えたキャリアチェンジも珍しいことではありませんので、ぜひチャレンジしてみてください。
はい、あります。近年は、リモートワークやフレックスタイム制を導入する企業が増えており、柔軟な働き方が可能になっています。例えば、子育てや介護と両立しながら働ける環境を整えている企業や、週3〜4日勤務を認めている職場もあります。働き方の選択肢が広がる中で、「自分らしい働き方」を実現できる転職先を見つけることが可能です。
経営層を目指すのか、専門性を深めるのか、それとも将来的な独立を視野に入れるのか——選択肢が多いからこそ、悩みも尽きないのではないでしょうか。まず大切なのは、「自分がどうありたいか」という軸を見つけることです。レックスアドバイザーズでは、会計・税務分野に特化した転職エージェントとして、一人ひとりの背景や希望を丁寧にヒアリングいたします。「まだ方向性が決まっていない」という段階でも、あなたの“これから”を、一緒に考えていきますのでまずはご相談ください。
会計士の転職Q&Aをもっと見る
調査の詳細はこちら
・転職したいけど、自分の市場価値がよくわからない・応募先の選び方についてアドバイスが欲しい・そもそも転職すべきか迷っている
レックスアドバイザーズのご利用は、ご登録から入社後まで完全無料です。会計業界に特化した転職コンサルタントが、きめ細やかな対応で、一人ひとりのキャリアに最適なアドバイスをご提供いたします。ぜひ下記ボタンより、転職支援サービスへご登録ください。
転職サポート職種
CFO、CAO、事業会社志向の公認会計士を中心に担当。
公認会計士、税理士、会計税務、監査、会計コンサルタント等を担当。
公認会計士、税理士、会計税務、経理財務等幅広く担当。名古屋支社長。
公認会計士、税理士を中心に担当。大阪支社コンサルタント。
公認会計士、税理士、会計税務、経理財務等幅広く担当。大阪支社長 兼 九州ユニット責任者。
資格を選択する
業種を選択する
職種を選択する
勤務地を選択する
上場区分を選択する
雇用形態を選択する
こだわり条件を選択する
従業員数を選択する
公認会計士・税理士・経理・財務の転職はレックスアドバイザーズへ