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トップページ » 公認会計士・税理士 キャリアアップ通信 » 職務経歴書の書き方Q&A


A.人事担当者は何年も前の職歴よりも、現在どのような仕事をしているかを重視しますので、基本的には直近の職歴から順に書いていく方が良いでしょう。
詳しい書き方についてはサンプルをご用意していますのでご参照下さい。
» 職務経歴書(公認会計士)サンプル
» 職務経歴書(税理士)サンプル
A.これまでやってきた職務の内容以外にも、それをどのくらいの規模の企業でやってきたか、どんな業種の企業でやってきたかというのも評価の対象になるため必要な項目です。一行程度で簡潔に書くと良いでしょう。
A.公認会計士・税理士の場合は担当したクライアントの規模・業種なども重要な要素になります。例えば、法人担当○社、業種○、売上○億円程度など、守秘義務に違反しない範囲で記入するのが良いでしょう。また、携わった案件の一例なども記載すると分かりやすいです。
A.職務経歴書の一番上に、『職歴要約』を加え、そちらにアピールしたい経歴を中心に記載すると分かりやすいでしょう。
ただし、あくまでも職歴要約ですから、表記しきれない場合には一番最後に自己PRという項目を作るのが無難です。簡潔にまとめることがポイントです。